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【サッカー】阪南大学高見の里グラウンドで世界最高品質の人工芝サッカー場が完成

2016年05月25日 Written by 管理者

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 阪南大学(所在:大阪府松原市、学長:井上博)は、そのホームグラウンドである高見の里グラウンドの人工芝張り替え工事を完了し、世界でも最高品質の人工芝のサッカーグラウンドを完成させた。

 阪南大学は、これまで多数のJリーガーを輩出し、2015年度は全日本大学サッカー選手権において準優勝を達成している。

 今回敷設された人工芝はFIFA公認メーカーのドイツ・ポリタン社製で、世界のトップレベルのスポーツチーム、プロスポーツ施設などに採用されている。温度抑制機能付き高耐久性360μパイルが特長で、非常に高い耐久性と抜群の起毛性を有しており、カラーチップとの組み合わせにより夏場における温度上昇が抑制され、練習環境の改善へとつながっている。


このニュースの詳細は以下URLまで。(阪南大学 HP)
http://www.hannan-u.ac.jp/gaiyou/news/2016/mrrf43000001inf7.html










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