【プロ野球】横浜DeNAベイスターズが球団オリジナル醸造日本酒純米吟醸『横濱』を発売
2016年04月06日 マーチャンダイジング タイアップ/コラボ チーム/リーグ経営 Written by 管理者

プロ野球セ・リーグの横浜DeNAベイスターズは、4月1日から球団オリジナルの醸造日本酒純米吟醸『横濱』の発売を開始した。
純米吟醸『横濱』を共同開発する新澤醸造店は、代表銘柄大吟醸「伯楽星」が、サッカー・ワールドカップ南アフリカ大会オフィシャル酒となり、JAL国際線ファースト・エグゼクティブクラスに搭載されるなど、味へのこだわりに定評のある創業140年の宮城県の老舗蔵だ。東日本大震災から5年が経過した2016年、同じ5周年という節目の年を迎える同球団と出会ったことがきっかけで本商品が生まれた。
日本一の日本酒を決める「sake competition」で2014年、唯一2品種を上位ランキングさせた新澤醸造店が、ベイスターズをイメージし横浜のために作り上げた、みずみずしくフレッシュな食中酒となっている。
販売価格は1本2,500円(税込)で、横浜スタジアム内のライフスタイルショップ「+B(プラス・ビー)」で販売されている。
このニュースの詳細は以下URLまで。(横浜DeNAベイスターズ 公式サイト)
http://www.baystars.co.jp/news/2016/03/0331_02.php
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