【プロ野球】福岡ソフトバンクホークスが「2016ヤクオフドーム サービス向上プロジェクト」を実施
2016年03月15日 施設 チーム/リーグ経営 ファンサービス/ファンマネジメント Written by 管理者

プロ野球パ・リーグの福岡ソフトバンクホークスは、昨季から『すべてのお客様に「楽しさ」と「感動」を提供』という理念の下、サービス向上プロジェクトを行っており、今季2016年シーズンは新たな行動基準を設定した。
選手会長の長谷川勇也選手がプロジェクトリーダーに就任し、「Safety」「Heartful」「Enjoy!」「Plus One」の4基準でドーム従業員全員がさらなるサービス向上に取り組んでいく。
スタッフと子どもたちがコミュニケーションを図る機会をつくるため、場内係員・警備員・清掃員などから配布するオリジナルステッカーも製作されている。全54種類あり、ヤクオフドームでしか手に入れることができない。
このほか、従業員の名札の着用や、年間4回のサービス向上研修など実施される内容は多岐にわたる。1月28日、29日には「サービスキックオフ研修」が実施され、球団と委託先を含む63名が参加した。
このニュースの詳細は以下URLまで。(福岡ソフトバンクホークス公式サイト)
http://www.softbankhawks.co.jp/news/detail/12985.html
-
【求人情報】総合職(運営/通訳/企画)/株式会社Amazing Sports Lab Japan
【募集職種】総合職(運営/通訳/企画) 最大 5名FCバルセロナの公式アカデミー運営をお任せします!スペインをはじめ海外出張もあります!【業務内容】これまでの経歴を考慮して得意なことを中心にお任せしま
-
実施場所:宇多津町立宇多津中学校実施時期:2025年4月〜2026年3月実施時間:土日祝日における休日の指導(全40回を想定(毎週実施))業務 :スケジュール調整、種目指導、活動報告、アプリを活用し
-
実施場所:八幡市内公立中学校実施時期:〜2027 年 3 月実施時間:土日祝日における休日の指導(基本、毎週実施)業務 :スケジュール調整、種目指導、活動報告、アプリを活用した出欠確認、対外試合への帯

