事業許可番号 職業紹介: 13-ユ-311209

スポーツ業界の求人情報とトレンド

【ソフトテニス】エースマネジメントがソフトテニス界初の優勝賞金200万円のJAPAN GP2020を開催

2020年08月07日 Written by 管理者

このエントリーをはてなブックマークに追加

「ソフトテニスで人生を豊かにする」をミッションに掲げ、ソフトテニスに特化した事業を展開するAAS Management inc.が主催として、12月20日(日)に大阪府江坂テニスセンターでソフトテニス界初となる賞金大会、JAPAN GP2020を開催する。

今大会は「選手の活動環境の向上」と「ソフトテニスのエンターテインメント性の向上」をキーワードにしている。選手の安全を確保しつつ、多くのファンに最高のエンターテインメントを届けるため、無観客でライブ配信にて大会を実施する。企画、演出において工夫を凝らし、エンターテインメント性を向上させ、トップ選手の躍動感あふれるプレーを日本全国に生配信で届ける。優勝ペアには賞金200万円が贈られる。

ソフトテニスのプロ化、また発展、普及の面において「お金を稼げる」スポーツにしていくことや、そのきっかけづくり、第一歩としてトップ選手が真剣勝負で賞金を懸けて戦う大会を成功させることを重要視し、運営側の努力によって、選手のモチベーションをさらに向上させ、今後のソフトテニス界の発展、普及につなげていくとしている。

また本大会の運営資金はクラウドファンディングを活用することで大会開催に関する費用を集めている。


JAPAN GP2020
日時:12月20日(日)
場所:江坂テニスセンター(インドアハードコート4面)
種目:男子ダブルス 9Gマッチ(決勝戦のみ5G×3セットマッチで検討中)
出場予定選手(順不同):
1.船水颯人/上松俊貴(ヨネックス・早稲田)
2.増田健人/安藤圭祐(和歌山県庁・東邦ガス)
3.中本圭哉/鈴木琢巳(福井県庁)
4.村上雄人/長江光一(NTT西日本)
5.内本隆文/丸山海斗(NTT西日本・アキム)
6.林田和樹/柴田章平(ヨネックス)
7.上岡俊介/広岡 宙(同志社大・NTT西日本)
8.船水雄太/九島一馬(AAS Management・ミズノ)


■JAPAN GP2020 公式サイト
http://japangp.info


記事元:PR Times


スポーツ業界の求人情報とトレンドは SPORTS JOB NETWORK












ジャンル

PICK UP イベント情報