【サッカー】日本サッカー協会がグラウンド24面分の芝生の苗を無償提供するキャンペーンを展開
2016年01月10日 施設 地域振興/社会貢献 チーム/リーグ経営 Written by 管理者

公益財団法人日本サッカー協会(JFA)では、都道府県サッカー協会、サッカークラブ、自治体、学校、幼稚園・保育園などを対象に、グラウンド24面分(175,000㎡相当)の芝生の苗70万株を無償で提供する芝生化キャンペーンを実施している。
当キャンペーンは、JFAミッションの一つである「JFAグリーンプロジェクト」の一環として実施されているもので、「ポット苗方式」による芝生化モデルを模索するための事業だ。採用者には、芝生の苗をグラウンドに植えつけたあと、芝生の成長や管理をレポートすることが義務づけられている。
ポットで作る苗はおよそ1カ月で植えられるまでに成長し、6月初旬から7月初旬ごろ地面に植えつけると2カ月程で間隔が埋まり、一面緑の芝生となる。苗植えにあたっては、JFAよりインストラクターが派遣される。
応募単位は2,000㎡以上(園庭の場合は200㎡以上)で、応募締め切りは2月5日(金)まで。
このニュースの詳細は以下URLまで。
http://www.jfa.jp/news/00008414/
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