スポーツビジネス・マネジメントのトレンドと求人情報

【サッカー日本代表】香川真司選手がGMOインターネットグループのブランドアンバサダーに就任

2018年08月10日 Written by 管理者

このエントリーをはてなブックマークに追加

 GMOインターネットグループは、サッカー日本代表の香川真司選手が同社グループのブランドアンバサダーに就任したと発表した。今後
、香川選手を起用したプロモーション活動などを積極的に展開していくという。

 GMOインターネットグループは、1995年のインターネット事業開始以来、お客さまのビジネスや暮らしを支える“世の中になくてはならない企業グループ”を目指し、インターネットに関連する事業を総合的に展開している。この一環として、2017年からは仮想通貨事業を、2018年7月からは合弁会社のGMOあおぞらネット銀行においてインターネット銀行事業をスタートさせている。

 また、海外向けにはグローバルブランド「Z.com」を通じて、主に東南アジア地域でインターネットインフラ事業を、中国とイギリスでFX・CFD取引事業を、タイではネット証券事業をそれぞれ展開している。「Z.com」では、タイのチャナティップ選手、ミャンマーのチョー・コー・コー選手といった、各国で最も人気のあるプロサッカー選手と個別スポンサー契約を結び、「Z.com」のプロモーションを展開。香川選手も、2016年から「Z.com」のブランドアンバサダーとして活動している。

 今回、同社グループでは、日本から海外へと挑戦して活躍し、夢の実現に向けて常に高みへとチャレンジし続ける姿に共鳴し、香川選手の同社グループにおけるブランドアンバサダー就任を発表した。今後、香川選手は、プロサッカー選手として親和性のある分野において各種プロモーションに協力するほか、社会貢献活動への取り組みを強化していくとしている。また、引き続き、グローバルブランド「Z.com」
ブランドのアンバサダーも務める予定。

 GMOインターネットグループでは、香川選手との取り組みを通じて、グループのミッションである「多くの人の笑顔と感動を創造し、社会と人々に貢献する」という想いの実現に邁進していくとしている。

●このニュースの詳細はこちら。(GMOインターネットグループ HPより)
https://www.gmo.jp/news/article/6125/


記事元:PR TIMES










アーカイブ

ジャンル