スポーツビジネス・マネジメントのトレンドと求人情報

ブログ   アーカイブ【2017年11月】

2017年11月30日

東京パラリンピックへの興味は2極化?

スポーツマーケティングレポート

ニールセン スポーツが実施した東京パラリンピックに関する調査で、興味・関心が2極化していることがわかりました。 パラリンピックに対して、一般層は現地やテレビでの観戦意向はほぼ横ばい。また、「パラリン

2017年11月24日

女性ファンが多いのはVリーグ、年収の高いファンが多いのはラグビー、ゴルフ

スポーツマーケティングレポート

ニールセン スポーツでは、日本の主要リーグのファンを性別、世帯年収の視点から調査しました。 性別では、ほとんどのリーグで男性ファンが多くなっていますが、唯一、Vリーグだけは女性ファンが多いという結果

2017年11月17日

卓球と陸上競技が1・2位、最近注目し始めたスポーツ競技ランキング

スポーツマーケティングレポート

9月に行った調査で「最近注目し始めたスポーツ競技」を聞いたところ、1位は卓球、2位は陸上競技(トラック)となりました。 卓球はリオ五輪でのメダル獲得。それに続く、17歳の平野美宇選手や、14歳の張本

2017年11月16日

「期待」「リーダーシップ」「責任感」…、五輪アスリートのイメージ調査

スポーツマーケティングレポート

ニールセン スポーツではオリンピック競技のアスリートに、どのようなイメージを持っているかを調査しました。25%以上の高い数字が出たのは下記の項目となりました。 ◆2020年に期待できる ・白井健三(

2017年11月15日

吉田沙保里、内村航平は9割が認知、五輪アスリートの認知度調査

スポーツマーケティングレポート

ニールセン スポーツでは、オリンピック・パラリンピック競技のアスリートの認知度について調査しました。吉田沙保里、内村航平、錦織圭、福原愛、石川遼は認知率が90%以上と、国民のほとんどが知っているアスリ

2017年11月13日

開幕まで2年を切ったラグビーワールドカップの認知

スポーツマーケティングレポート

◆全体では4割、ラグビーファンは75%が認知 ニールセン スポーツでは、開催まで2年を切ったラグビーワールドカップの認知度調査を行いました。大会が2019年9月に日本で開催されることを知っている人は

2017年11月09日

2020年、東京オリンピックで見たい競技No.1は?

スポーツマーケティングレポート

東京2020オリンピックで、現場で観戦したい競技は野球やサッカーといった、もともと人気の高い競技が上位に入りました。 TV観戦を含めた観戦意向では、陸上のトラック種目や水泳、体操など、メダル獲得の可

2017年11月08日

東京2020、もっとも興味が高いのは意外にも10代の若い世代?

スポーツマーケティングレポート

10月28日、東京オリンピック開幕1000日前のこの日、各地でカウントダウンイベントが行われました。 ニールセン スポーツでは、9月末に国内におけるスポーツ及びスポンサーシップのトレンドのモニタリン










アーカイブ